【専門家が厳選】2021年最新おすすめマッチングアプリ12選と目的別ランキング

マッチングアプリランキング12選

令和になりマッチングアプリは恋活や婚活など、出会いのツールとして一般的になっています。

しかし、マッチングアプリは使う人によって目的が異なります。

とりあえず彼女が欲しい

結婚を見据えたお付き合いがしたい

まだ20だし今はまだ遊びたい

そこで今回のおすすめマッチングアプリ20選では、マッチングアプリに携わってきた専門家の意見と、アプリのダウンロード数と売上を元に、あなたの目的に合うマッチングアプリを目的別にランキング形式でご紹介したいと思います。

マッチングアプリの種類と利用者の目的

アプリカテゴリ特徴
ペアーズアイコンペアーズ恋活・婚活日本最大のマッチングアプリ
・累計会員数 1,000万人超
・王道を選ぶならペアーズ
OmiaiアイコンOmiai恋活・婚活マッチングアプリのパイオニア
・累計会員数 500万人
・婚活アプリの中で人気No,1
タップル誕生アイコンタップル恋活20代中心の若者向け恋活アプリ
・累計会員数 600万人
・恋人探しの定番アプリ
withアイコンwith恋活・婚活マッチング率No,1の優良アプリ
・累計会員数 320万人
・メンタリストDaiGoさん監修
Tinderアイコンtinder多目的基本無料の多目的アプリ
・世界190ヶ国で配信中のモンスターアプリ
・累計マッチ数は世界一?
イヴイヴアイコンイヴイヴ恋活日本初の完全審査制を導入
・累計会員数 200万人超
・関東圏を中心に人気の恋活アプリ
クロスミーアイコンCross Me恋活GPSを使ったすれ違いマッチング
・累計会員数 約100万人
・距離でマッチングする恋活アプリ
ゼクシィ縁結びアイコンゼクシィ縁結び婚活本気の婚活におすすめ
・累計会員数 110万人
・ゼクシィの看板力で人気急上昇中!
マリッシュアイコンマリッシュ婚活40代から始める婚活・再婚活
・累計マッチング 200万件突破
・シンパパとシンママに優しい婚活アプリ

マッチングアプリの目的と選び方

アプリで出会うという事が一般的になってきた現在の日本では、マッチングアプリの数が毎年増え続けています。

登録者の大小はあるもののマッチングアプリの数は100を優に超えており、アプリによってさまざまなカテゴリーが設定されており、偏にマッチングアプリといっても様々なものがあります。

  • 彼氏彼女が欲しい人向けの「恋活アプリ」
  • 結婚を見え据えた「婚活アプリ」
  • いろんな人と出会える「デーティングアプリ」

マッチングアプリの他にも出会い系アプリなどもあるため、どれを選ぶべきが迷ってしまいますが、まずは自分に合ったマッチングアプリとは何かを知る必要があります。

1分でわかるマッチングアプリと出会い系アプリの違い

出会い系アプリとマッチングアプリに関して、こういった声をよく聞きます

呼び方が違うだけで中身は同じじゃないんですか?

答えは「NO」です。

そこで両者の違いが1分で分かるように簡単に違いをまとめてみました。

マッチングアプリ出会い系アプリ
提供開始2012年~1990年代後半~
料金月額定額制ポイント制
メッセージマッチング後自由に送信
目的恋活・婚活遊び
業者少ない多い
既婚者登録NG登録OK

歴史的背景を見ても出会い系アプリが進化したものがマッチングアプリなのですが、現在は出会い系アプリは大人の関係など多目的に利用され、マッチングアプリは真剣な恋愛を目的として使われることがほとんどで、明確な使い分けが進みつつあります。

両者の最大の違いは料金システムメッセージを送れるようになるタイミング

マッチングアプリはマッチングしないとメッセージを送ることができませんが、出会い系アプリはいつでも自由にメッセージを送ることができます。

ただし、出会い系アプリでは男性はメッセージ1通につき50~70円の料金が発生しますので、使用頻度によってはマッチングアプリの月額料金を大幅に超えることがあります。

おすすめは断然マッチングアプリ

真剣な恋愛がしたいのであれば断然マッチングアプリがおすすめです!

恋活や婚活といったすみ分けがされているだけでなく、出会い系アプリよりもマッチングアプリの方が圧倒的にアクティブユーザーが多いからです。

アクティブユーザーとは3日以内にログインした利用者の事で、アクティブユーザーが多いほどいいねが返ってくる確率が高くなり出会える確率も高くなります。

SNSがネットコミュニケーションツールの中心となっている現在、20代~30代の多くはSNSに出稿されているマッチングアプリの広告を見て登録しています。

withのインスタ広告▲Instagramに出稿されている「with」の広告

またマッチングアプリはメッセージが送り放題なので、月額3,500円~4,200円で制限なく使う事が出来ます。

電話ではなくLINEやSNSのチャットを使って、友達や恋人と連絡を取り合う10代や20代にぴったりのサービスと言えますね。

目的にあったアプリを選びを!

マッチングアプリには様々なジャンルがあり、マッチングアプリなら何でも良いというわけでもありません。

大手マッチングアプリをざっくりとジャンル分けするとこのようになります。

目的おすすめ代表アプリ
恋人探し恋活マッチングペアーズ、タップル、with
結婚相手探し婚活マッチングOmiai、ゼクシィ、マリッシュ
遊び相手探しデーティングTinder、クロスミー、aocca

出会い系アプリについては別のランキングで詳しくご紹介していますので、特に大人の出会いを探しをしたい方はこちらのランキングをご覧下さい。

専門家が選ぶ出会い系アプリおすすめ7選!

【真剣に恋活】マッチングアプリ専門家が選ぶおすすめ5選

恋活マッチングアプリはアプリによってさまざまな機能があり、人によって好みのゲームが異なるように、マッチングアプリも人によって好き嫌いが分かれてしまいます。

機能面も確かに重要なのですが、やはり結果が何よりも重要だと思いますので、これからご紹介するマッチングアプリは以下の条件を元にランキング化し、おすすめ順にご紹介していきます。

恋活アプリの条件
  1. 出会えるチャンスが多い
    (登録者数と有料会員の数)
  2. 恋活中の20代が多い
    (イケメンと美女率の高さ)
  3. マッチング機能の充実
    (誰にでも等しく出会いのチャンスがある)

恋活1位 万能型のペアーズ(Pairs)

1位ペアーズ

国内初の累計会員登録数1,000万人を突破し、セールスでもマッチングアプリの1位を獲得し続けている『ペアーズ(Pairs)』が堂々の恋活ランキング1位です。

  • 累計登録者数「国内ナンバー1」
  • マッチングアプリセールス「1位」
  • 最も多い年齢層「20代中盤」

他社マッチングアプリと比べ倍以上の累計会員数を誇り、マッチングアプリの1強ともいえる存在です。

ペアーズが人気の理由

ペアーズは日本で配信されているマッチングアプリの中でも長い歴史を持つアプリの1つ。

常に1番を走り続けているため知名度が圧倒的に高く、登録者数は他のマッチングアプリの2倍以上というモンスターアプリ。

マッチングアプリにおいて「」は何よりも重要で、利用者が多ければ多いほど出会いのチャンスが広がります。

長く続くマッチングアプリだけあって機能面でこれといって特筆すべき点はありませんが、むしろペアーズこそがマッチングアプリのスタンダードと言え、他のマッチングアプリが追従している状況です。

最近ではインターネット上だけではなく、街中でもペアーズの広告を目にするようになってきたので、認知度もかなり高くなってきたように思います。

ペアーズのおすすめポイント

  • 国内最大のマッチングアプリ
  • 男女ともに各年代バランス良く登録者がいる
  • 主要都市だけでなく地方でも出会いのチャンス!

利用者が最も多いマッチングアプリであるペアーズで、もし全く出会いが無ければ他の出会えない可能性が高くなります。

それほどにペアーズには出会いが広がっており、40代以上の方でも、地方都市にお住まいの方でも、平等に出会えるチャンスが用意されている最高峰のマッチングアプリです。

利用者が多い分、口コミや評判も様々ですが、1つだけ確かなことは間違いなくペアーズは日本で1番男女の出会いを生み出しているマッチングアプリという事!

機能面では少し物足りない部分もありますが、圧倒的な数の力はそれを凌ぐという理由でランキング1位に選出してました。

恋活2位 恋愛診断でマッチするwith(ウィズ)

これまでマッチングアプリ業界では、「ペアーズ・タップル・Omiai」というスリートップが人気・売上ランキングの上位を独占している状況が続いていましたが、その牙城を崩し始めているのがwith(ウィズ)なんです!

  • 累計登録者数「国内ナンバー4」
  • マッチングアプリセールス「3位」
  • 最も多い年齢層「20代中盤」

累計会員数はスリートップに劣るものの、売上だけを見れば既に売上ランキング3位です。しかも2位のタップルの売上に迫る勢いを見せています。

2020年9月時点で累計登録者数は320万人を達成しており、後発のマッチングアプリである事を考えると、会員数でもこのままランキング3位に食い込むのも時間の問題と言えそうです。

累計会員数では劣るかもしれませんが、現在進行形でマッチングアプリを利用しているアクティブユーザー数で比較すると、マッチングアプリでは「売上=有料会員の数」という事になるので、アクティブに利用しているユーザーだけで言えば既に3位という事になります。

堅実に人気拡大するwith

with(ウィズ)は大手3社のように早くからマッチングアプリとしてサービス展開していたわけではなく、どちらかというとマッチングアプリ人気が高くなってきたタイミングでリリースされた、いわゆる後発組です。

しかし現在ではOmiaiを抜きwith(ウィズ)がセールス3位となり、マッチングアプリTOP3の仲間入りをするほどになになり、マッチングアプリランキングでも常連になりつつあります。

マッチングアプリ他社と比べると控えめな広告戦略を取っていますが、実際に使った利用者からの評価が高く、口コミの広がりで人気を拡大している理想的な展開を見せています。

特に20代女性からの支持は絶大で、メンタリストDaiGoさんが監修した診断イベントは、楽しみながらマッチングするというwith(ウィズ)オリジナルの最強マッチング機能となりつつあります。

私自身もwith(ウィズ)でマッチングした回数が一番多いので、20代後半の方に恋活マッチングアプリをおすすめするのであればwith(ウィズ)を一番におすすめすると思います。

withが人気の理由

with(ウィズ)は2016年にリリースされた中堅マッチングアプリながらも、恋愛診断や性格診断を使ったマッチング機能が好評で、特に女性から高い支持を集めているマッチングアプリなんです。

メンタリストDaiGoさんが監修を務めているイベントに参加すると、イベントの趣旨に沿った診断結果が提示されるのですが、あなたの診断結果と相性が良い異性を紹介してくれるという楽しみながら出会えるマッチングアプリなんです。

withの恋愛スタイル診断

診断イベントは常時8つ以上用意されており、最低でも毎月1つの新規診断イベントが開催されます。

withオリジナルの診断イベントを活用することで、他のマッチングアプリでは出会いが無かったという方でも出会えるようになるはずです。

恋活3位 若者人気が高いタップル

タップルのブラウザログイン画面

恋活と言えばやっぱりタップルですよね。

マッチングアプリの中でも認知度が高く、各種ランキングで上位に入っているアプリなので、名前は知っているという方も多いと思います。

そんなタップルをおすすめする理由としては以下のようなものが挙げられます。

  • マッチングアプリセールス「2位」
  • 20代の利用率が高い
  • フリック式で楽しく恋活

セールスランキングは全体2位

タップル誕生600万人

タップルはTOP3に入る人気マッチングアプリで、累計登録者数はマッチングアプリでは2位となる600万人越えを達成しています。

有料会員とアクティブユーザー数の指針となるセールスランキングでは、出会い系アプリ・マッチングアプリ全体の2位となっており、ペアーズに次ぐ実績を残し続けています。

売上が高いという事は、それだけ継続して有料会員になっている男性がいるという事なので、それだけタップルは使いやすい・出会えるという事ですよね。

20代からの支持が高いタップル

Twitterを見ていてもタップルは20代の男女の話題になることが多く、口コミや評判を見ても人気マッチングアプリだけあって20代の方々からの支持は絶大です。

現実問題として、マッチングアプリに登録したからといって100人中100人全員が出会えるという事はなく、必ず出えない人が出てきてしまいます。

そう考えるとアプリの評価は必ず割れてしまうものなのですが、タップルは★5評価を付ける利用者が圧倒的に多く、タップルの中心層である20代からの支持が高いという事が見て取れます。

フリック式の恋活が20代にマッチ

タップルはマッチングアプリでは数少ないフリックで次々と写真をめくっていくフリックタイプのマッチングアプリとなっています。

20代の男女は異性を選ぶポイントにビジュアル面を挙げる割合が高く、そういった点が20代の若者に選ばれる理由の1つだと言えそうです。

しかも現在は様々な新機能が実装されており、SNSに近い感覚でフリックをしながら出会えますので、飽き性の方にこそおすすめしたい恋活アプリです。

恋活4位 すれ違いマッチのクロスミー

すれ違いでマッチングを楽しむ恋活アプリのクロスミー(CROSS ME)

スマホのGPSを使ってマッチするというマッチングアプリでは唯一無二の存在で、ゲーム感覚でマッチングできるとあって行動範囲が広い20代からの人気を獲得しているマッチングアプリです。

  • 恋活アプリセールス「4位」
  • 同じ生活圏内の異性と出会える
  • 20代からの人気が高い

恋活アプリの中でセールス4位

恋活アプリのセールスランキングで4位にまで上り詰めたクロスミー(CROSS ME)は、サイバーエージェントのグループ企業が運営するマッチングアプリです。

大手企業の資金力と企画力を活かし、2016年にリリースされてから様々なイベント企画を実施しており、これが20代の若い男女から人気を集める要因となっています。

クロスミーとYoutuberコラボ企画

特に2017年に実施されたYouTuberとのコラボ企画では、人気YouTuberとすれ違えるとあって多くの20代がクロスミーを始めるきっかけになりました。

恋活とは関係ありませんが、こういったいゲーム感覚で楽しめるイベントがあると盛り上がりますよね。

すれ違いから始まる恋

クロスミー(CROSS ME)と言えばGPSを使ったすれ違いマッチが有名です。

厳密に言うと、すれ違っていなくとも同じエリアにいるだけで通知が届くシステムになっています。

クロスミーのすれ違い通知

通勤手段が同じ、会社が近い、生活圏内が同じ、近い場所で飲んでいるなど、あなたの生活の中で何かしらの共通点がある人がおすすめに表示されるとあって、恋人探しだけでなく趣味友や飲み友達探しにも使われています。

クロスミーをおすすめする理由

マッチングアプリでは異性を検索する際に都道府県までしか絞り込むことが出来ません。

その為、マッチングしてみたものの同じ都道府県なのに車で2時間の遠距離という事が少なくありませんよね。

遠距離問題

しかしクロスミー(CROSS ME)であれば、すれ違った異性、つまり生活圏内が同じ、もしくは生活圏内が近い人を紹介してくれますので、遠距離恋愛になる可能性が低いんです!

遠距離恋愛が苦手、出来れば毎日会える方が良いという方に一番おすすめのマッチングアプリです。

恋活5位 LINEで出会うHOP

70%以上の人が利用していると言われているLINEが、マッチングアプリの運営会社と共同制作した注目のマッチングアプリ【HOP(ホップ)】。

2020年にリリースされたばかりでまだまだこれから新規マッチングアプリながらも、LINEが共同開発したLINEを使ったマッチングアプリという事で注目度は抜群!

HOP(ホップ)はマッチングアプリとしては異質で、「友だちの友だちと出会う」という他のマッチングアプリとは異なるコンセプトを掲げています。

友だちの友だちってどういうこと?

HOPアイキャッチ

一般的にマッチングアプリで出会うお相手は、縁もゆかりもないという事がほとんどです。

しかしHOP(ホップ)はLINEと連携しており、LINE上の友だちの友だちが表示されるという仕組みになっています。

これまでのマッチングアプリとは全く異なるアプローチですよね。

友だちの友だちなので「変な人じゃないだろう」という安心感がありますし、共通の友だちの顔に泥を塗るわけにはいかないのでヤリモクで利用する人が少ないというメリットもあります。

LINEの強みを活かすことが出来る

HOP(ホップ)は友だちの友だちと繋がるだけではなく、もちろん普通のマッチングアプリとしても利用できます。

日本ではLINEの利用率が高いだけにHOPの登録者数も順調に増加しており、新規マッチングアプリとは思えない勢いです。

これから人気が出るであろうHOP(ホップ)に注目です!

【本気の婚活】マッチングアプリ専門家が選ぶ3選

「一応婚活にも使えるよ」程度の婚活アプリはいくつもありますが、マッチングアプリ全体で考えると本気の婚活アプリは決して多くありません。

また婚活アプリは恋活アプリに比べ本気度が高い利用者が多い事もあって、アプリに対する評価が厳しくなる傾向にあり、婚活者が納得する婚活アプリは数えるほどしかないというのが現状です。

今回は”マッチングアプリ専門家がおすすめしたい婚活アプリ”を3つに絞り、現役婚活者も納得するおすすめの婚活アプリランキングをご紹介したいと思います。

おすすめ婚活アプリの選定基準

婚活アプリの選定基準はこの3つです。

婚活アプリの条件
  1. 婚活に集中できる環境
  2. 条件を指定して検索できる
  3. マッチング機能が充実している

婚活アプリランキング策定の最重要項目は、真剣に婚活している人が多く、恋人探しやネットナンパ系の利用者が少ないという事です。

理由は明確で、婚活以外の方が混ざっていると婚活に集中できなくなりますし、マッチング後に「結婚するつもりは当面ない」と言われても困りますからね。

また婚活では人によって様々な条件があります。

それは当人が考える条件だったり、家族が望む条件など様々だと思いますが、これだけは譲れないという条件があるという方も少なくないと思いますので、出来る限り細かく条件検索が出来る事、そしてプロフィールの内容が充実している事も優先事項としています。

最高の環境で婚活出来る「ゼクシィ縁結び」

結婚情報誌ゼクシィが運営する、女性のための婚活マッチングアプリ・ゼクシィ縁結びが、婚活マッチングアプリの中では最もおすすめです!

婚活アプリのランキング常連なので、名前は聞いたことあるという方も多いのではないでしょうか。

結婚や婚活に関する様々なデータを持っているゼクシィだけあって、婚活者目線で作られたマッチングシステムが好評です。

ゼクシィ縁結びのココがおすすめ!

ゼクシィ縁結びは「ゼクシィ」という看板の強みから、本気で婚活している男女が多いのが特徴です。

またマッチングアプリでは珍しく女性利用者の割合が高く、男女比6対4から7対3のマッチングアプリが多い中、ゼクシィはほぼ5対5という珍しい婚活アプリなんです。

累計登録者数は110万人ながら、2020年にゼクシィ恋結びとサービス統合したことを考えると、実際にはそれ以上の規模になっています。

2021年5月、ゼクシィ縁結びの累計会員数が更新され、会員数は140万人突破したとのことです。順調すぎるほどの会員数増加ですね。

 

 

価値観重視で婚活できるゼクシィ

ゼクシィ縁結びは婚活に重きを置いたガチ真面目系婚活マッチングアプリになっており、結婚で大事だと言われる「価値観」に重きを置いています。

登録時に18の質問に答えることであなたの価値観タイプが診断され、その価値観タイプに基づき相性の良い異性を照会してくれるというシステムです。

あなたと異性会員の価値観マッチ度が表示され、価値観タイプだけでなく詳細プロフィールの設定内容によってもマッチ度が変化する仕様です。

この価値観マッチが女性人気が高い1つの要因となっているようです。

ゼクシィ縁結びの価値観診断に関しては、こちらの記事で詳しくご紹介していますので、気になる方は是非こちらの特集も併せてご覧下さい。

再婚活アプリ「マリッシュ」

マリッシュ2020年8月

マリッシュ(marrish)はマッチングアプリの中でも特殊で、単なる婚活アプリではなくバツイチ・シングルマザー・シングルファザーに焦点を絞った再婚活マッチングアプリとなっています。

ここ最近はマッチングアプリのランキングにもたびたび顔を見せるようになり、売上セールスもマッチングアプリTOP10に入っている躍進ぶりです。

2016年7月にリリースされた当初は「人気でないだろうなぁ」と思っていましたが、マリッシュは堅実にPRを続けてきた結果、現在では人気マッチングアプリの仲間入りを果たそうとしています。

30代40代のための婚活アプリ

マリッシュグラフ

マリッシュが公表している最新のデータ(2019年7月)によると、マリッシュの男女比は「男女比 5.5対4.5」とほぼ半々の状態で、マッチングアプリの中では男女のバランスが均等に近いアプリの1つと言えそうです。

メインユーザーは30代から50代のいわゆる中年世代の男女で、全体の約7割がプロフィールで「再婚」を選択している再婚者向けのマッチングアプリとなっています。

マリッシュではプロフィール欄に「結婚歴」を選択する項目があります。
選択肢は独身(未婚)・独身(離婚)・独身(死別)があり、マリッシュ会員の7割が離婚か死別を選んでいるという事のようです。

20代が多い恋活アプリと比べ全体的に年齢層が高めという事もあり、課金しているユーザー比率が高く、そこが売り上げを伸ばしている要因だと思われます。

シンママに優しい料金

マリッシュのような婚活マッチングアプリの特徴の1つとして、男性だけでなく女性も有料という点が挙げられます。

しかしマリッシュは婚活アプリ(再婚アプリ)ながら、シングルマザー(シンママ)が多いという事から女性は無料で利用できるようになっています。

マリッシュは再婚シンママを応援

シングルファザーの年間所得が平均420万円であるのに対し、シングルマザーの年間所得は平均で約240万円といわれており、シングルマザーは再婚活にお金をかけるのが難しいと言われています。

残念ながら婚活アプリのほとんどが女性有料なので、シンママはなかなか手が出しにくいというのが現状だったんです。

そこでマリッシュは婚活アプリながら女性無料にすることで、シングルマザーの方でも気軽に再婚活できるようになっています。再婚活している女性に優しいマッチングアプリですよね。

男性料金もお手頃なマリッシュ

再婚希望者の中にはシングルマザーだけでなくシングルファザー(シンパパ)もいらっしゃいます。

シンママと比べると平均所得は高くなりますが、中には余計な出費をする余裕が無いという方も勿論いらっしゃいます。

そこでマリッシュでは、再婚活している男性(シンパパ)でも登録しやすいようにと、男性の利用料金も他のマッチングアプリと比べるとやや安い料金に設定されています

(全て税込表記)料金月単価
1ヶ月3,400円
3ヶ月8,800円2,933円/月
6ヶ月14,800円2,466円/月
12ヶ月19,800円1,650円/月

マッチングアプリでは1ヶ月プランが4,000円前後である事が多いのですが、マリッシュは3,400円とかなり安い料金に設定されており、マリッシュここ数年で一気に人気が拡大した要因と言えそうです。

老舗婚活アプリ「ユーブライド」

ユーブライドアイキャッチ2021

1999年に出会い系サイトとしてサービスを開始し、現在は形を変えてマッチングアプリとして人気を集める婚活マッチングアプリ『ユーブライド(Youbride)』。

婚活マッチングアプリの元祖ともいえるユーブライドは、サービス歴が長いという事もあり主な利用者層は30代から40代という堅実なマッチングアプリになっています。

20代30代の婚活ならゼクシィ、再婚活であればマリッシュ、30代以上の婚活ならユーブライドといった使い分けになると思いますので、ご自身にあった婚活アプリを選び婚活をスタートさせましょう。

ユーブライドのここがおすすめ!

ユーブライドの評価

ユーブライド(Youbride)は婚活専門のマッチングアプリの中でも最も歴史が古く、マッチングアプリに馴染みのあるかたであれば一度は目にしたことがある婚活アプリだと思います。

婚活マッチングアプリのランキングでは必ずと言って良いほどランクインしますよね。

累計登録者数は200万人、メインユーザーは30代から40代で、男女比率は「男56:女44」と男性の方がやや高くなっていますが、恋活系に比べるとかなりバランスが良い比率です。

利用者の婚活に対する本気度は高く、この1点に関しては婚活アプリの中でも評価は高いのですが、他の婚活アプリと比べると機能面がやや劣っており、他の婚活アプリや恋活アプリを使ってきた方にとっては物足りない内容になっています。

ユーブライドは男女共に有料?

ユーブライド(youbride)は男女ともに有料の婚活マッチングアプリなのですが、”マッチングした相手が有料会員であれば無料会員のままでメッセージ返信が出来る“というルールがあります。

その為、お相手の方が男性であれ女性であれ、有料会員に加入している場合は無料でメッセージのやり取りが出来るようになります。ただし、返信のみ出来るという状況なので、こちから積極的にメッセージを送る事は出来ません。

かなり限定的な婚活になってしまいますので、おすすめは有料会員になる事ですが、一応可能性としては無料会員でもマッチング可能です。

ちなみにユーブライドの有料会員料金は、男女共通でこのようになっています。

(税込表記)Androidアプリ
ブラウザ
iPhoneアプリ
1ヶ月4,300円4,500円
3ヶ月10,800円
(3,600円/月)
11,800円
(3,933円/月)
6ヶ月17,800円
(2,967円/月)
20,800円
(3,467円/月)
12ヶ月28,800円
(2,400円/月)
34,800円
(2,900円/月)

この他、ユーブライド(Youbride)の有料サービスについては特集記事で深堀してご紹介していますので、気になる方はこちらも併せてご確認ください。

【恋人未満】遊び目的のマッチングアプリ3選

遊び目的のマッチングアプリランキング

恋人という間柄ではなくカジュアルに付き合いたい、20代だしまだまだ遊びたいなど、恋活や婚活だけでなく「遊び目的」でマッチングアプリを利用している方々も少なくありません。

遊び目的と聞くとヤリモクやネットナンパを連想してしまいますが、中には恋人という関係に縛られるのが嫌いだからという理由で恋人未満の関係でいたいと考えている方々もいます。

そんな方々に向け、遊び目的におすすめのマッチングアプリランキングをご紹介していきます。

遊び目的だけのアプリは存在しない

実のところ、マッチングアプリの中に「遊び目的マッチングアプリ」「カジュアルマッチングアプリ」といったカテゴリーは存在しません

しかし、世の中には遊び目的で利用したいと考える男女が一定数いて、そういった遊び目的や・カジュアルなお付き合いを目的とした方々が集まっているマッチングアプリがあります。

遊び目的の男女が集まるマッチングアプリの傾向として挙げられるのが、以下の2つのポイントです。

  • 登録者が多い
  • 20代の利用者の割合が高い

今回の遊び目的のランキングでは、遊び目的の利用者が多いマッチングアプリを専門家が3つに厳選してご紹介しています。

無法地帯になりつつある「Tinder」

遊び目的でマッチングアプリを探す際に、必ずと言って良いほど名前が挙がるのがこの『Tinder(ティンダー)』です。

190ヶ国で配信され、日本でも無料で利用できるマッチングアプリとして若者に人気のアプリなのですが、無料であるが故にヤリモクで利用している20代がこぞって集まってきているという状況です。

特に20代前半の若い世代の方々は、マッチングアプリにお金を出す余裕がない、もしくはお金はあるけど無料でマッチングできるならそっちが良いに決まっているということで、若者がTinderに集まってくる傾向が強くなってきています。

無料だけど無料のままでは厳しいシステム

Tinderは無料

Tinderは基本無料ではあるものの、実際に無料で出会えるのはイケメン美女に限るという独特なシステムになっています。

まずマッチングするまでのハードルが高く、「LIKE(いいね)」を貰ってもそのお相手を確認することが出来ず、運良くお互いにLIKEを送らないとマッチングすることが出来ません。

Tinder(ティンダー)の利用者規模を考えると、近隣でTinderに登録している数万人の中から神経衰弱でペアを当てるような確率なので、とにかくLIKEを押しまくっていかない限りなかなかマッチングしません。

こういった仕様上、イケメンや美女はLIKEを貰いやすいので無料でも十分にマッチングするのですが、ビジュアルでアドバンテージを取れない人たちはLIKEがなかなか貰えず、結局課金してLIKEをくれた人が誰なのかを確認できるようにするしかないというのが実情です。

Tinderの詳しいシステムについてはコチラで解説しています。

遊び目的と業者

Tinder(ティンダー)を恋活や婚活系のランキングで見かけたことがある人もいらっしゃると思いますが、実際にはネットナンパやヤリモクで利用する人が多く、真剣な恋活や婚活には不向きなマッチングアプリです。

Tinderで恋人が見つかったという人もいますが、確率的にはかなり低く、余程運が良いか根気強く使い続けない限りTinderでの恋活・婚活は厳しいと思います。

一定以上の水準のイケメン・美女であれば難なく無料で利用することが出来ますが、その反面、大きなデメリットも存在します。

それが闇業者の存在です。

闇業者とは届出をしていない違法な派遣型サービスの事で、特に外国人留学生や出稼ぎ者を囲った業者が多く、日本語が通じないという事が多々あります。

一般的な派遣サービスに比べると料金的には安いようですが、そもそもやっている事が違法なので、こういった闇業者とは取り合わないようにしましょう。

若者御用達の「タップル」

タップルのブラウザログイン画面

20代に人気の恋活マッチングアプリ『タップル』は、20代前半の若者が多いという事もあり、大手マッチングアプリの中では遊び目的の利用者が比較的多く集まっています。

20代前半の頃は「まだまだ20歳そこそこなんだから遊びたい!」という人が案外多く、男性だけでなく女性の中にも遊び目的でタップルを利用している人がいるようです。

タップルと言えば恋活アプリというイメージが強い人も多いと思いますが、利用者の年齢帯の影響から遊び目的で利用している人も多くいるようです。

タップルとtinderの類似点

遊び目的と言えばTinder(ティンダー)とタップルの2大巨頭といったイメージが強く、20代前半の利用者で遊び目的なのであれば両方ダウンロードしているという方がほとんどです。

システム面を見ても顔写真が主な判断基準になるプロフカード、プロフをめくっていくフリックタイプのマッチングシステムなどTinder(ティンダー)とタップルには共通点が多く、これが20代前半の男女にウケている要因となっているようです。

気になる相手をフリック

Tinderとは異なり、イケメンであれば無料のままでもイケるというわけではなく、男性は等しく有料(※一部無料で利用できるサービスあり)なのですが、Tinderとは異なりいいねくれた人、足あとを残した人のプロフィールが確認できるので、Tinderよりも圧倒的にマッチングしやすくなっています。

タップルを無料で利用する裏技

遊び目的のマッチングアプリの中で比較されることが多いTinderとタップルですが、必ずと言って良いほど「タップルは有料なのでTinderがおすすめ」と書かれています。

しかし実はタップルにおいても男性が無料で利用できる裏技があるんです!

ミッションをクリアしてメッセージし放題

裏技といってもそんなに難しいものではなく、タップルと提携している外部サービスに登録するだけという簡単な内容です。

いずれの外部サービスとも有料登録する必要があるのですが、無料期間中に契約解除すれば実際に支払いが発生することはなく、タダでタップルの有料会員になることが出来ます。

クレカが必要になるケースがほとんどなので、クレカを持っていないという方にはおすすめできませんが、クレカを持っているのであればかなりおすすめの方法になります。

詳しい内容はこちらの特集で解説していますので、気になる方はこちらも併せてご覧下さい。

日本最大のマッチングアプリ「ペアーズ」

恋活アプリとしてもおすすめした『ペアーズ(Pairs)』ですが、累計登録者が1,000万人を超えるなどマッチングアプリとしての認知度は断トツなので、中には遊び目的でペアーズに登録しているという方もいらっしゃるようです。

実際に当サイト・Love Matchingの男性ライターも、ペアーズで似たような体験をしたことがあるようで、マッチングした女性との初デートで女性側から積極的に家に行きたいアピールがあったようです。

ライターが体験したヤリモク女性

顔の全体像が分からない写真

お店で食事をしながら談笑している最中に何度も自宅の話を振られ、お酒が入っているとはいえさすがに彼女の意図に気付いた男性ライター。

最初はあまりノリ気じゃなかったようですが、「行きつけの居酒屋に私も行ってみたい!」というワンクッションに始まり、行きつけのお店で女性が服にお酒をこぼして濡れてしまった事もあり、最終的に自然な流れでというよりも、女性側の策略にハマった形で彼女を連れて家に帰る事になり、そのまま夜を共にしたようです。

ライターの話を聞く限り、お酒をこぼしたのもわざとだったんじゃないかと思ってしまうほど見事な手口で、常習的にやっているとしか思えませんよね(笑)

マッチングアプリはどうしてもヤリモク男性が多いイメ―ジが付きまといますが、女性の中にも発散させたいと思う人は少なからずいます。

割合的に考えると全体の1%もいないかもしれませんが、ペアーズは登録者が多いのでヤリモク男女の数だけで感がるとTinderやタップルよりも多いかもしれませんね。

ヤリモクの人気スポットに

20代の遊び盛りの男女はTinderやタップルで活動している事が多いようですが、一定の年齢になるとTinderやタップルでは上手くマッチングしなくなっていくため、30代以降はペアーズで活動する人が増えるようです。

不倫関連のニュースに目を通している方であればご存知だと思いますが、某TV局のお偉いさんがペーアズで7股していたり、某企業のお偉いさんが複数の女性と不倫していたなどのニュースがありましたよね。

直ぐにホテルに行こうとするヤリモク男子

これらは氷山の一角に過ぎず、30代で遊び盛りの人であればまだしも、結婚しているのにペアーズでヤリモク活動している人がかなり多いようなんです。

ペアーズは利用者が多いのでそれだけ活動もしやすいという事なんだと思います。

実際、Twitterなどでもペアーズを推奨しているネトナン師の方は少なくないので、30代を越えてヤリモクでマッチングアプリを利用するのであればペアーズはおすすめです!

なぜ今マッチングアプリが人気なのか

マッチングアプリの人気は年を追うごとに高くなっています。

先日、大卒の新社会人男性に話を聞いてみたところ、このような事を言っていました。

友達内でスマホにマッチングアプリが入ってない奴はほとんどいませんでしたよ。入れてないのは長く付き合ってる彼女がいるやつくらいでしたね。

逆に40代後半の既婚者男性にマッチングアプリの話を振ってみたところ、このような事を言われました。

そんないかがわしいアプリ・・・(過激な発言だったので省略)

もはや一般的な出会いのツールと言って良いマッチングアプリなのに、なぜ年代によって印象が変わってしまうのでしょうか。

年代で変わるマッチングアプリのイメージ

出会い系アプリの前身となる出会い系サイトが主流だった2000年代、そもそも恋活や婚活といった言葉が無く、出会い系サイトを利用する人は大人の関係が目的で利用することがほとんどでした。

独身者・既婚者関係なく利用していたイメージですね。

そのため、40代以上の方々にとっては「出会い系アプリ=マッチングアプリ」であり「マッチングアプリ=いかがわしい」という連想になってしまっているようです。

40代アンケート結果▲独身40代のアンケート結果

当社でアンケート調査を実施したところ、40代の方々の中には出会い系アプリに抱くイメージからか、マッチングアプリへの登録に抵抗を示す方が半数近くに上りました。

それに対し20代では、マッチングアプリで彼氏彼女を探すことに抵抗はなく、むしろマッチングアプリがメインのツールになってきています。

20代の生活はオンライン中心

現在の10代や20代の若者に話を聞くと、生活のほとんどをオンラインの中で過ごすようになってきており、オンラインで過ごす時間割合が高くなってきているようです。

  • TwitterやInstagramなどのSNS
  • ゲームの中のオンラインチャット
  • オンライン授業・オンライン飲み会

私には年の離れた兄がいるのですが、その子供、つまり甥っ子たちは高校生や中学生で、彼らを見ていても友人や知人とのコミュニケーションは、スマホを介している事がほとんどなんです。

特にコロナ禍以降、学生さんはオンライン授業、社会人はリモートでの仕事が増えるなど、人と人が極力接触を避けるような生活様式に変わってきており、オンラインで出来ることは極力オンラインで済ませるようになってきています。

外出せずに出会えるツール

彼氏彼女が欲しいけど、極力外出を避けなければならないという状況下において、マッチングアプリは間違いなく最も適切なツールです。

またオンライン生活に慣れている世代にとって、これまでのように学校やバイト先・職場で出会って付き合う事と同じように、マッチングアプリを使って出会うのも日常の光景となっていくことでしょう。

オンラインで出会う

むしろこんなに簡単に出会えるのに何で使わないの?と思っている若者がほとんどです。

もはや「マッチングアプリはいかがわしい」というのは時代遅れなのかもしれませんね。

LoveMatching編集部のおすすめ特集

今回の特集では”マッチングアプリ”に限定したジャンル別おすすめアプリをご紹介しましたが、ここまでご覧頂いた方の中には「少し目的が違った」「探している内容と少し違っていた」という方もいらっしゃると思います。

最近は偏にマッチングアプリといっても、定番の恋活や婚活だけではなく、友達探しやセフレ探し、他にもパパ活やオンラインデートが目的といった方もいらっしゃいます。

当サイトLoveMatchingでは、そういった方々に向けて様々な特集を組んで記事を掲載していますので、もし今回の特集で答えにたどり着けなかったという方はこちらの特集も是非参考にしてみて下さい。

(1)専門家が選ぶ出会い系アプリ人気ランキング

マッチングアプリよりも長い歴史を持つ出会い系アプリは、マッチングアプリでは出来ない事が出来るという特殊なメリットがあります。

例えば料金的な事であったり、アプリ経由で出会い系サイトにログインすると、アプリでは禁止されているセフレ掲示板が利用できたりと、マッチングアプリにはないメリットが多数あります。

現状、マッチングアプリよりもネガティブなイメージが強い出会い系アプリですが、詳しい事情を知るとそうでもない事が分かるので、出会い系アプリに触れたことが無い人にこそおすすめしたい特集です!

(2)20代におすすめの最強マッチングアプリ

マッチングアプリは20代後半から30代前半の利用者が最も多いと言われている為、ほとんどのマッチングアプリが20代後半から30代前半の利用者をターゲットにしています。

そのせいか、意外に20代前半や10代(18~19歳)に向けて作られたマッチングアプリは少なく、登録してみたら年齢層が高かったと感じることもあるようです。

そこでこの特集では特に20代前半までの若者におすすめのマッチングアプリを恋活・婚活・遊びの3ジャンルに分けてご紹介しています。

20代の方はマッチングアプリ選びの参考にしてみて下さい。

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