P活「PJ(ピージェイ)」が人気急上昇!美女が多い理由と総合評価

PJに美女が多い理由

ハイクラス向けマッチングアプリ【PJ(ピージェイ)】をご存知でしょうか?

2019年にリリースされたばかりのマッチングアプリなのですが、2021年に入り急速に会員数を増やしつつあります。

今回の特集ではPJ(ピージェイ)が人気を集める理由と、異常な美女率の高さと理由に迫っていきたいと思います。

PJ(ピージェイ)とは?

PJ(ピージェイ)は2019年にリリースされたハイクラス向けのマッチングアプリです。

リリース当初は「最近ハイクラス系のマッチングアプリが増えてきたな」程度にしか思っていませんでしたが、どうやらPJ(ピージェイ)は単なるハイクラス向けのマッチングアプリというわけではないようです。

PJの意味とは

PJという二文字のアルファベット。

実はこの二文字は、とある業界で使われている略語なんです。

PJ=パパ活女子(PapakatsuJoshi)

その為、GoogleやTwitterで「PJ」と検索すると、パパ活関連の話題が表示されることが多く、すぐにパパ活関連のマッチングアプリである事が分かるはずです。

例えばこのツイート。

略さずに読むと「パパ活をはじめたいのですが、皆さんアプリをつかってますか?先輩パパ活女子さん教えて下さい」という意味になります。

P活を大々的にPR出来ない理由

PJ(ピージェイ)に限らず、公安委員会に届出をしているマッチングアプリでは「パパ活」関連の使用が禁止されています。

パパ活という言葉をネットで見かけるようになった2018年当初は、マッチングアプリ界隈でも自由に使われていた印象でしたが、その後すぐに公安委員会の指摘が入り、全社一斉にパパ活という単語を削除するという事態に

全てではありませんが、基本的に「ハイクラス向け」「ワンランク上」「アッパー層」といった文言を使用しているマッチングアプリはP活アプリになります。

ハイクラス向けマッチングアプリの中で、唯一『東京カレデート』だけが純粋なマッチングアプリで、その他は基本的にパパ活系のマッチングアプリのようです。

PJ(ピージェイ)に美女が多い理由

PJ(ピージェイ)に登録したことがある方なら分かると思いますが、PJ(ピージェイ)にはとにかく美女が多いんです!

私も最初にPJ(ピージェイ)に登録した時は「これ本当に?サクラじゃないの?」と驚きましたw

私がこれまでに見てきたP活アプリの中でも美女率だけで言えば断トツの1位かもしれません。

PJの美女たち

プライバシーに配慮してゴリっと加工処理していますが、雰囲気から美女だという事が一目でわかると思います。

いずれも街中ですれ違ったら反射的に目で追ってしまうような美女ばかりで、ほとんどが20代前半の若い女性たちです。

P活しているだけあってファッションに気を使っている美女も多く、皆さんメンテナンスもしっかりやっているようです。

自撮りスキルが高いお陰なのかもしれませんが、美女たちの写真を見ていると20代前半の女性にしてはどの子も身なりが整っていて、清潔感のある大人の女性という印象が強く、若いながらも年上の男性を意識していた写真を使っているのが美女たちの共通点かもしれませんね。

P活上級者が目立つ

一時期テレビなどの主要メディアでもパパ活が取り上げられ、注目を浴びたP活ですが、現在はTwitterなどのSNSで徐々に広がりを見せています。

ただし、その流れに逆行してInstagramのようにP活をガイドライン違反とみなすSNSも出てきているようです。

こうした影響からインスタで活動していたPJたちがこぞってP活アプリに登録し始めたようで、特にインスタは上級PJ(パパ活女子)が多かったので、その余波がPJ(ピージェイ)の美女率の高さに影響を与えているのかもしれませんね。

P活って安全なの?

直ぐにホテルに行こうとするヤリモク男子

P活は時代と言葉こそ違えど、お金に余裕がある男性がPJ(パパ活女子)に金銭的支援をするという「援助交際」と形式的には変わらないのですが、P活の場合は「1時間〇千円」といった金額設定がPJ(パパ活女子)側で設定されており、人気PJ(パパ活女子)の中には1時間数万円というケースも多々あります。

つまり援助交際のような売春まがいの行為ではなく、パパ活は時給制のデートになったという事です。

デートするだけで金銭が発生するP活。絶対に安全という保証があるわけではないので、これからP活しようと考えている方はくれぐれもご注意下さい。

危険なP活になるケース

こういったP活は危険ですし、状況によっては犯罪になる可能性がありますので気を付けましょう。

危険なP活
  • 相手の身元が分からない
  • 見返りを求められる
  • 体の関係を持つ

1.男性の身元確認

危険なP活として最初に挙げられるのが、SNSでP活相手を探すという行為です。

PJ(ピージェイ)のように男性会員の本人確認を済ませている安全なマッチングアプリ経由で知り合うのであればまだしも、SNSのように相手の身元が一切分からない状態でデートに出かけると、万が一のことがあったっ時に対処することが出来ません。

特にP活はお互いの合意の上で成り立っている諾成契約(だくせいけいやく)なので、万が一デート代が支払われなかったとしても相手を責めることは難しいので、泣き寝入りするしかなくなります。

P活を長く続けているPJの中には太P(パパ)を数人捉まえて、その中だけで安全に活動している人もいますが、そこにたどり着くためには必ずと言って良いほどマッチングアプリを活用しているようです。

当然、彼女たちが使っているのは、普通の恋活・婚活系マッチングアプリではなく、ハイクラス向けのP活マッチングアプリです。

公安認可のマッチングアプリであれば、Pの本人確認が完了した状態なので、「会える男性=運営さんが身元を把握している男性」という事になりSNSより遥かに安全です。

2.見返りを求められる

P活している男性の中には、高額な金銭やプレゼントの見返りを求めてくる方がいます。

PJ(パパ活女子)の中にはこういった事がトラウマになって辞める人もいるようです。

適度な距離を保つためにも、P活するのであればしっかりとルールを設け、そのルールの中で活動するようにしましょう。

3.体の関係はNG

PJ(パパ活女子)の中には「一回くらい….」という軽い気持ちでPと体の関係を持つ方もいるようです。

しかしP活である以上、金銭の授受が生じているので、この場合「売春」という立派な犯罪になってしまいます。

2人だけの秘密なのでバレる可能性は低いですが、一度関係を持つともつれることが多々あるようなので、くれぐれも一線を越えないように注意しましょう。

ちなみに先輩PJ(パパ活女子)によると、個室を避ければP活におけるトラブルの9割はなくせるらしいですよ!

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